P検のハードル
最近SOHOでデザインを請け負う企画に首を突っ込んでみた。
信頼の置ける団体だったことが今回はっきりしたのは、仕事を請け負う側のスキルがある程度厳しく求められる形式だったことだった。
P検2級程度が目安と記載されていた
現在P検資格は3級しかもっていない当方としては、担当の方からの電話だとかなり選考が厳しくなりますねといわれ、将来先でスキルアップされてから再度わが社に登録されてもいいですよといった励まされる形で交渉は途切れた
良心的な正直な会社と思った。
正直、デザイン関係は希望しているが、スキルの問題と自分の持ち合わせた技量がそういった業務に対応できるかどうか真剣に考えれば疑問も多く発生する。
夢を持つことが大切といったことと、現実問題と、プラス思考的な対処の仕方は同一のように見えてそれぞれが混同できない領域だと重々かみ締めている。
趣味で画像を作るレベルで、それを実益の方向に持っていくのは正しいか正しくないのかは別として、まず、自分で納得してみることだと感じた。
ただ、自分はまだ何もわかっていない そう感じる
貼り付けた画像はやはり疑問も残る
本当に納得できる作品は3Dだと七つか八つつに一つ程度しか出来上がらない
それも、客観的な評価ではかなり問題があると感じている
答えは、焦らないこと
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