ネガティヴ
人間関係に疲れた
周りの人に気遣いをして配慮したつもりが
厄介な人と扱われている
僕は否定されることはなれているが
他人を否定だけはしたくないと思って今日まで生きてきた
人ってわからない
何を考えているのか
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人間関係に疲れた
周りの人に気遣いをして配慮したつもりが
厄介な人と扱われている
僕は否定されることはなれているが
他人を否定だけはしたくないと思って今日まで生きてきた
人ってわからない
何を考えているのか
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在宅でやっているデザインの仕事は今スランプ状態…
とにかくイイアイデアが浮かばない
まあ一年通しての長いスタンスで任されているのだから時間の面では余裕を持って取り組めるのだが…
野いちご というサイトと ぱろしょ というサイトで趣味ながら エーテル というハンドルネームで小説を発表しているが最近は停滞気味
ついでに マンガ市場ドットコムというサイトで 藤原 英亜季 という名義でマンガを発表している
もともと漫画家志望で家にクスぼって漫画描き続けていた時期がありました
その頃のほうが生き生きしていた感じがありまして
ネットとかかわるようになって少し人生に幅が出た感はあります。
スキャナーがあるのでパソコンでマンガを描く場合コピー用紙に鉛筆で線だけ描くとそれで主線は出来上がりです。
だから今日文具店でコピー用紙500枚買いました
でも自分で一体今何をすべきなのか疑問です
今休職状態なので精神に余裕がありすぎるのもいけないが
又社会の荒波にでももまれようかなとムクムク気力が出てき始めているところです
体力無いけど
ちょっと休息すると気力は充実してきます
多分これまでの人生
本当の意味で社会で苦労していないせいもあるのかな…
僕は基本的に凄く自己中心的でわがままな性格です
それが世間知らずの部分と重なっていると自己判断しています
本当の意味で人生を知るには
或いは人生を語るには
まだまだ蒼い
今日 芥川賞受賞したサラリーマン作家のことテレビでやってた
僕とは年齢が近いのに
中身は僕の何倍も熟しているのだろうなと思った。
作家って商売も悪くない
働きながら出来る余裕が持てるのは マンガより 作家活動だろう
直木賞受賞者は 59歳の人…僕がその人の年齢に近づくにはまだまだかなり年月がある
人生っていろいろあるなと思う…
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過剰に反応しているのはこちらも大人気ないと反省しつつも…
でも一つ前の記事の名前を名乗らない投稿者の書き込みには頭にきた
けっこう陰湿にここらに出入りしていると思うので
この場を借りて憂さ晴らし 多分不健康な顔して読んでいるだろう
大体私だけへの誹謗なら許せるが
せっかく書き込んでやり取りしていらっしゃる相手の方に面目立たない
ああいった書き込みをやる人は
犯罪心理 ステージ4にあると何かの本で読みました
ちなみにステージ4のほかの行為に女子トイレの盗撮 痴漢行為等があります
あのときの書き込みをした人がこのまま行くと
秋葉原での連続殺傷事件の犯人と同じケースを辿ります
それはとても近いステージ6です
会社等で嫌なことがあっても
消化できている人は多いが
ああいった人は社会的弱者の人が多い
結構 若ハゲや メタボリック系統の人だと思う
真剣な救済が必要だ
マジでネットは無法地帯
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結構好きなものにはこだわる
だから音楽の趣味は視野が狭い
いま宵のひとときを自室で 山下達郎 聴いている
そういや最近達郎さんの曲は聴いていなかったなと思いつつも…
あの人の人間性というものは勢いがあって小気味良い
なんか凄く生意気な人、でも日曜のFMではリスナーへの配慮を欠かさない
まあ、あれだけ歌唱力もあって、作曲も出来て、何よりアレンジャーとしてとてつもない天才的な能力のあれば生意気になるのも当然かもしれない
でもそれは達郎さんに対して失礼な見解とも思う
アーティストというのは評価の前に個性があって、元にある達郎さんへの侵害だと思った
故人となって二十年近く経とうとしている 尾崎豊はリアルタイムでは大っ嫌いだった
なんか不良の立場で好き勝手な生き方をして勝手に自業自得で死んだ人と思っていた
でも現在はとても支持出来る
彼は生前様々な葛藤、感性が豊かな上での苦しみを抱えて
やり場の無い 幸福とは縁遠い人生を歩んでいたとyoutubeとかのドキュメンタリーで嫌というほど知った
あの人は音楽業界ではとても礼儀正しい人だったという伝説が残っている
あの人の音楽からは癒し以上の勇気をもらえる気がする
でもそのほとんどの楽曲があの人の抱えた苦しみがストレートに放出されている
人間、個性というものはとても大切なのかもしれない
なんか強烈な個性を持った人はリアルタイムでは結構見かけるが
僕は何かそういった人を羨ましく思えて仕方が無い
自分は 若年齢にさかのぼるほど
強烈な生き方をしていた
人との衝突も少なく 一見いい子だった
でも劣等性だった
何かとてつもなく学習とスポーツを中心としてものすごい劣等感を蓄積させいいっていた
小学生の頃は一見初対面では勉強がよく出来てて利発な子には見えていたらしいが
実際僕の本性が露になると あいつはバカだとか言われて
コミュニケーションの面で自閉性が若干あったのでどんどん友達は離れていった
テストなどの回答に、 どうしてその枠の中に 世のなかにはたくさん言葉があるのに
ひとつだけ合ったものを書き込むのは不可能だと先生に苦情をこぼすとあきれられた
思春期 SF小説にはまっていたのは現実逃避だったと思う
通常の小説をそれほど読んでいないのに 突然SFから文学に入ると
かなり価値観は支配されてしまった
まず道を歩いていても ここは地球という球体の上だといつも意識していた。
もしかしてこの世界はすべて滅んでいて
自分以外の世のなかの人間はすべて精巧につくられたアンドロイドで
自分は孤独を感じないために機械システムの取り計らいで生きている世界唯一の人間ではないかとふと想像した。
音楽の話に戻る
YMOは大好きだったが
今聴くととても頭が痛くなる
人間は誰も旅をしている
同じ街に定住していても
銀河自体回転していて
太陽系自体地球の位置は季節によって違う
一年を時計の文字盤と重ねて捉えるのは自然かもしれない
今の季節は一番南に近い空間を僕たち日本列島というか地球は
回遊している
12月辺りは一番高い場所に僕たちの地球は旅をしている。
実際は方向は正しくないが
呉の中心部から 川原石に向かった先にアメリカ大陸があって
灰が峰の方向の先は南太平洋
実際はちがう
でも僕の頭の中のイメージでは世界はそう位置付けられている
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新劇場版を昨日テレビでやっていた
以前の劇場作と流れは一緒だがじっくり見せていて
映像も一から作り直してクオリティはかなりのものだった
エヴァというと、直接関連はないが
個人的にネットの在宅ワーク支援関連からグラフィックの仕事をもらったのが今年はじめ
とにかく在宅支援ではなく、CGの壁紙配布サイトに作品を登録しておいたので
それを通じてかなり大掛かりな仕事が舞い込んできた。
コンピューターグラフィックスでインディーズバンドを象徴したロボットを画像構成する仕事
しかもクライアントが求めているのはイメージとしてエヴァに近いものだった
それらについては秘密事項として現時点でここまでしかいえないが
アマチュアとしてパソコンで画像を作っていた僕には大舞台が用意されたわけだ
現時点で計画商談は進行中だが 情報公開は来年まで凍結となる
とクライアント側との関係上あまり情報公開は慎まないといけないので
ここまで
でエゥ゛ァについてプラモショップ等でデザインを研究してみた
あのアニメの基本デザインをやられた方は山下いくと さんといって
かなり分かりずらいコミックをゲーム系コミック誌に連載をされていた方だった
とにかく流行といったものに異常に敏感に反応するようになった昨今
やはり年齢的に感覚が古くなるのを怖れている感は心の隅にある
仕事が続けてもらえたとしても僕の僕なりの小規模なものでしかない
それでも非商用のアマチュアとは違う
その辺を感謝して
将来に対してどのようになっていくか全く不透明
チャンスといったものをうまくレールに乗せないといけない
その辺が正念場だ
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親しい人から、そういうとこ直してってよく言われる。
結局、人間死ぬまで バガボンド (放浪者)なのだと実感した
だからというわけではないが 同名のコミック (5月に30巻に到達 ファンですずっと読んでます)に魅かれる…
これまで生きてきて何をしただろう
多分さまよって辿り着いた答えも、見る人によっては間違いだらけに映るのだろう
よくよく考えると自分も側の人間に厳しい目を向けることもある
ただ、すべてを尊重しようとして結果的に全然そうなっていない
このまま日常であがきつづけて、不足分を補う努力ですり減らすより
今の自分に無理しないといってやりたくなった…
知人のブログに比べて、ここってかなり暗いなと思う
ぼやいているところもあるし…
基本的に硬派の自分の性格は、これじゃ硬いことしか書けてない
んでもって、直すってどういうことかというと無理しないこと必要
その上にプラス思考にこだわるような無理の仕方は一切しないでいいのだ
多分 ウジウジと暗がりでじめじめした生き方ってある意味必要だと思った
以前自分で詩を書いたときこんなフレーズを加えた
「落ち込むときは…とことん落ち込もう…一度はどっぷり沈まなきゃ…明るい場所には抜け出せないさ」とか
やっぱり日常で落ち込んだとき、励ましを受けるより、徹底的に落ち込んでその場に身を置くって次なる段階のエネルギーチャージに必要なんだって
それって最近気がついた自分なりの哲学です
善良さを例に挙げると
善良潔白を売りにしている人は
やはり自分の中で絶対正義だといった意識がある
だから当然周りに厳しかったり自分と対立している物を悪とみなしたりする
そんな善良さは悪よりたちが悪い
よほどのことはしてはいけないが
少々の悪いことはそれなりに必要
自分の中で悪だといった認識を持てば他人にも寛容になれよう
なにより罪悪意識を持つ人はおごり高ぶっていない
そんなの好きだ
中途半端さとか、自己の問題点があってこそ人間
自分も周りにそんな自分のそういった部分を包み隠さずあけっぴろげで居られたらと思う
これまでの人生
あまり私いい人ですといった風な態度の人より、問題ありそうな人にいい人が多かった
自分もあまり体裁にこだわらず
もっともっと自己改造の必要性を感じる
本当にいい人になりたいなとは思っています。
ここ数日 いろんなことがあって落ち込むことが多かった
だから、洗いざらい自分について考えた
だったらやっぱり落ち込んでしまった
多分、人の見てないところでいい行動が出来るのは立派な人なんだろうな
それ以外の項目に何一つ確証は持てなかった
でも人の居ないところでいいこと出来る人って
普段あまりいい人ぶってないしそんな風に見えてない人
そんなことぐらいは勉強しました…人生という塾で
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長々とやってきたバイト&パート生活…それらについて自分の気持ちと言うものをはぐらかしてきていたという感じがあります。
デザインとかいった分野で職種にしたいと意識し始めました。
これまで口コミとか知り合いの紹介で仕事をしてきました…一月中旬広島市内のハローワークに求職登録しました。
ハローワークの相談員のかたと面談した際、あなたの現在の年齢からすると希望の職種を探すことは難しいが不可能ではないといろいろ言われました。
自分をいかに企業にアピールできるか…デザイナーとして就業する以上腕前がどの程度のレベルかが肝心…むしろ年齢とか就業条件よりそちらがキーだとおっしゃいました
いろいろ検討しました…自分のデザイナーとしての能力レベルは自分の視点から見ただけでははっきり把握できない不安もあり先々不安があります
現在とあるデザイン会社と交渉中です
履歴書作品をCD-Rに焼き付けて郵送しました
どうゆう就業形態になるかはっきり決まっていませんが採用かどうか返事待ちです
ご縁があればそこで徹底的に頑張りたい気持ちです
デザイン会社での実務経験が無いのでその不足分だけ努力でカバーしなければといった気持ちです。
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